40画で芯が1回転。書くたびに芯が少しずつ回転し、芯の先が円錐状に摩耗していくため、線が太くなりにくく、いつも同じ濃さで書き続けられます。
スリーブ
先端がしっかりと固定され、ブレのない安定した精密な筆記感を提供するスリーブです。
グリップ
軽くてコストが安いため、多くのシャーペンに標準で使われています。様々な形状に加工しやすいですが、手に汗をかくと多少滑りやすくなります。
ノック方式
本体上部のボタンを押して芯を出す、最も一般的で基本的な方式です。
ボディタイプ
軽量でコストパフォーマンスに優れ、多くのシャーペンに標準的に使われています。加工しやすい反面、手の汗でやや滑りやすい場合があります。
Price
350円